たべること。

 

学校での授業と、お仕事を通して、『たべる』ということを見て、体験して来たわたしにとって

 

毎日その行為と意味について考えるクセがついている。

(習慣というのか,クセというのか)

 

 

たべることができるのは、当たり前じゃない。

様々な作り手がいて、素材を生み出し、それを調理してくれる人がいて、食べてくれる人がいて。

 

それが記憶になって積み重ねられていく。

 

 

 

日常を共有できることは、生きる上でとても必要不可欠なことなんじゃないかなぁって、ここ最近特に思う。

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